2008
03.22

ジェラルド・G. ジャンポルスキー


人を「直そう」とすることは、実際は攻撃していることにほかなりません。
自分が安らぎを感じるために他の人が変わる必要はないのです。

もしイライラを感じ、憂鬱になったり、怒りっぽくなったら
そんなとき私たちは与えることよりも与えてもらうことに心を奪われてしまっているのです。


VOICE 「愛と怖れ―愛は怖れをサバ折りにする」より


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